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ヤマハコミュニケーションプラザ

明日、いよいよ消費税が8パーセントになりますね!
学生はそんなに収入(仕送り+バイト代)が高いわけではないので少しつらいです(笑)

さて、先日…といっても19日ですが、
静岡県磐田市にあるヤマハコミュニケーションプラザに遊びに行ってきました。

ヤマハコミュニケーションプラザとは、一言で言うならヤマハ発動機の博物館ってところでしょう。

モーターサイクルや電動バイク、電動アシスト自転車をはじめ、ボート、ヨット、船外機などのマリン製品、発電機、四輪バギー、プール、産業用ロボット…とジャンルを広げ、「世界の人々に新たな感動と豊かな生活を提供する」を企業理念に、真のグローバル化をめざすヤマハ発動機。
コミュニケーションプラザは、そんなヤマハ発動機の過去から現在、未来を解き明かすスペース。「コミュニケーション」をキーワードに、ヤマハ発動機の製品を愛するお客さまはもとより、お取引先の方々やヤマハ発動機グループの社員と交流し、情報交換し合い、ともにスキルを高め合う場であり施設です。
コミュニケーションプラザには、世界で使われている様々な分野の製品やエポックメイキングな旧車の数々、そしてヤマハ発動機の最新技術や活動、情報が集約されています。
同時に、あなたの積極的な参加が、この施設の内容充実化と進化を促進させます。コミュニケーションプラザは、そのように「人が主役」のスペースなのです。
※引用元:http://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/cp/about_us/



一応二輪免許を持ってますし、バイクはとても大好きなのです!
幾つか写真をあげときます。
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ヤマハ、ヤマハ発動機両者のルーツである航空機(軍事)用プロペラ。
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YA-1。通称赤トンボ。
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これはヤマハ発動機がまだヤマハの一部門であった時代、
初めてのバイクYA-1(写真3枚目)を作った時に生産されていたピアノです。
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プール事業にも関わってるんですよね~。ヤマハ(無線ルータ、リゾート事業、リビング事業など)もヤマハ発動機多方面に進出してますね。

とても楽しかったです!すっかりヤマハ党になってしまいました!
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3年

この記事の3日前ですかね、3年を過ぎたのは。
このブログの前にやっていたブログ(ご覧になっていた方も少なからずいらっしゃいますと思いますが)にも
その日について慌しく記事を書いていたことを覚えています。
ネット回線は生きていたので書けましたが、あの時は色々とパニックだったなぁと。

さて、先日の11日は実は福島市にいました。午前中雪が少し舞っていて、
そういえば3年前の今日も雪が降っていたなと思い出しました。
ちょうど部活の練習で(中止になってしまった)定期演奏会の曲を合奏していた時だったなぁ。

で、話は戻しますが、福島市に滞在していた
目的は2つの県主催のイベントです。キャンドルナイト復興祈念演奏会
本当は県の公式式典にも出席したかったのですが惜しくも抽選漏れ…。まぁだからといって心情が変わるわけでもないのですが。

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17時から県文化センターで県主催の復興祈念演奏会でした。
チアリーディンググループ「クラップス」、福島大学管弦楽団、会津高校合唱部の他、
雅楽師の東儀秀樹さんなどが出演されました。
とてもいい演奏会でした。久々に音楽で感動して涙しましたね。
やっぱり音楽の力は凄いなと思うのと同時に、震災時各地で自粛を名目とした各種演奏会の中止が悔やまれてなりません。

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こちらは福島市の街なか広場で行われていたキャンドルナイトです。
とても幻想的でした。改めて犠牲者への追悼の意を示しました。
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実は日中にも広場ではイベントをやっていまして、この時私もキャンドルにメッセージを書きました。
福島県は他の県と比べても復興が立ち遅れていますが
一歩一歩、進んでいければなと思います。そして私も尽力したいと改めて思いました。

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こちらの画像は復興祈念演奏会のパンフレットに挟まっていた知事のメッセージです。
他県の皆さんにも読んでいただければなと思い、ここに載せました。
福島県民一同、頑張っていきたいと思います。

強引に帰省…

北関東、東北、甲信越の積雪はすごいものでしたね。
勿論福島も例外はでは無いわけで…。
地元白河市は積雪70cmを超えたそうで、昭和15年(?)以来の大雪だそうです、祖母曰く。

そんな中でも強引に帰省しました。
確かに酷いですね…。私が帰省したのと同時に物流トラックとかも来たようで
棚がスカスカというのは回復されたようで良かったです。
しかし道がまだ除雪されておらず、以前交通網はヒドイです。
震災の時も物流は止まりましたけど道路が通れないということは今回ほどでは無かったので、
それが大変です。

取り敢えず2月いっぱいは地元に滞在するので、雪かきしながら早く
道路が回復することを祈るばかりです。不便辛い。

新垣隆さんに関する署名活動へのご協力お願い

こんにちは。
今回はこのブログに目を通して頂いている皆様に謹んでお願い申し上げます。

▼宛先:桐朋学園大学
新垣先生に寛大な対処をお願いします。

(上記をクリックお願いします)

この署名活動は先の佐村河内守氏の騒動に際し、ゴーストライターとされる
桐朋学園大学非常勤講師の新垣隆氏への寛大な処分を求めるものです。

私自身としては、確かに佐村河内氏と新垣氏の行いは間違いであったとは思います。
しかし、新垣氏に関しては情状酌量の余地があると思います。
優秀な音楽家である新垣氏には日本の音楽界に留まって貢献し続けてもらうことこそが
彼が出来る最も大きい責任を果たす行為ではないのでしょうか。

大学側も一時は新垣氏の退職を認める考えでしたが、現在は白紙撤回しています。
参考記事:佐村河内守氏のゴーストライター新垣隆氏が非常勤講師を退職願い出る -学生が退職反対署名活動で白紙に

皆様の中にも色々な考えがある方はいらっしゃいますでしょうが、
もしご賛同頂けましたら何卒宜しくお願いします。

以下に署名活動発起人の文章を引用させて頂きます。

「CD等が発売され、広く知られている作品に関し、本学非常勤講師である新垣隆氏が長年にわたってゴーストライターであったことが判明しました。新垣隆氏の私的な行為とはいえ、本学と致しましても誠に遺憾であり、今後、経緯や事実関係などを詳しく調査したうえで、厳正に対処いたします。」

平成26年2月6日付で、桐朋学園大学より上記コメントが発表されました。

同日、先生は都内のホテルで記者会見を開き、「全聾の作曲家」として活動されていた佐村河内守氏のゴーストライターであったことを告白、また、氏の耳の障害の有無に対する疑惑について告発されました。大変な驚きとともに報道を受け取りました。件の「交響曲」などを演奏した者、また仕事に影響している仲間も多くおります。耳の障害については、現段階では明らかな事実として発表されたものではありませんが、もしこれが本当であれば、社会通念上、先生の18年間の行いも許されるものではないと思われます。

先生はまた、会見に先立ち、大学を辞する表明もなされました。

しかしながら、私たちは先生の優しい人柄にふれ、音楽を愛することの素晴らしさを感じ、謙虚に生きることの大切さを学びました。また先生は、ひとつの音符たりともおろそかにする方ではないことを私たちは存じております。義手のヴァイオリニストに捧げられた作品、東日本大震災の被災者のために捧げられた作品。いずれも、佐村河内氏の要求する音楽の内容に、それはそれで応えながらも、しかし人影に隠れて、思いやりをもって書かれたことは、先生の性格を知る私たちにとって想像にかたくありません。

それは先生を直接ご存知でない音楽家にも届いております。演奏家が真摯に演奏するなかで、佐村河内氏の「障害」や「出自」などのことも忘れ、ただただ音楽に没頭し、涙した聴衆も必ずやいらっしゃったであろうと、私たちは、音楽の道に歩むものとして、信じるのです。

先生の今現在の心境を推しはかることはできませんが、しかし私たちは、まさに教育という場で、先生のような方を渇望しているのであります。先生の豊富な技術、知識、経験は言うに及ばず、音楽家として、人として、必要としているのです。

引き続き先生が「先生」のままであれるよう、先生を慕う学生、音楽家の皆様。また、会見をご覧になり少しでも先生の姿になにかをお感じになった一般の方にも広く、私たちの想いに賛同していただけるよう、ご協力をお願い申し上げます。


※引用元:http://www.change.org/ja/キャンペーン/桐朋学園大学-新垣先生に寛大な対処をお願いします?utm_medium=email&utm_source=notification&utm_campaign=new_petition_recruit#share

ここ最近の浜松

最近は急に寒くなったり、関東でも20センチほどの積雪と
全国的に大変な気象ですね。

そんな中、Twitterでも話題になっていますが浜松もとい静岡は…、
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すごいです、静岡県。
まあ、御殿場とか富士の方は降雪したみたいですが、浜松・静岡は一切ありませんでした(笑)

2014年

まさか1ヶ月以上更新しなくなってしまうとは……。
Twitterがメインになってしまって申し訳ないです。

さて、新年です。2014年です。
更新頻度が低くなっているこのブログですが、ぼちぼちでも更新しようと
思ってますので、今年も皆さん宜しくお願いします。
2014年がよい年になりますように。
s-IMGP0335 - コピー
浜松市、中田島橋(?)からの1枚。

年の瀬

そんな大した記事ではありませんが、ご容赦ください(笑)

もう12月ですね。年末。
浜松に来てからもうこんなに時間が経ったのかぁと感じます。
密度が濃く、色々ありましたが、あっという間だったという気もしますし
こんなもんだよなぁという気もします。

時間って大事だなぁと何となくではありますが感じました。

パイプオルガン

先日(14日)、アクトの中ホールでパイプオルガンのミニコンサートを聴いて来ました。
僅か20分のものでしたが、何と無料だったんです!
演奏曲目はJ.S.バッハのトッカータとフーガニ短調、C・フランクのアンダンティーノ、英雄的小品でした。
演奏会の性質上、小さい子供とかもいて泣き声とかうるさくありましたけど、
こういう機会は中々無いので(ましてや無料!)、小さい子供の件を差し引いても十分満足でした。

流石音楽の街を自称するほどではあるなと思いました、浜松。

今更ですが博多

10/19-20、博多に行ってきました。
実は私、修学旅行で行った京都大阪奈良エリア以西に進んだことが無いのです。
勿論本州から出たことも無いです。
つまり、初の九州地区進出!

その感想ですが、まず遠い!
新幹線でも中々の時間がかかりますね。
あと、あっちはご飯がとても美味しい!
もつ鍋がとても美味でした。屋台にも顔を出したのですが、
屋台も良いですね。温かい感じがします。

今度は観光メインで行きたいなと思いました。

Willson Marzan

以前あるブログで楽器に関するお話してたのを見て、
何となく自分の楽器を晒してみようかなと思ったので晒すことにしました(笑)

○Willson Marzan Model(C管)
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ユーフォニアムで有名なウィルソンが作ったテューバです。
サイズはEs管ではないかと思わせるほどコンパクトなサイズです。
サテン仕上げ…、といっても中古で買ったせいか写真では思ったほどではないですね。
個人的にはお気に入りなのですが、やっぱりラージサイズの方が吹きやすいですね…。
楽器に頼ってた部分があるのでしょうが…(汗)
とはいえ例え将来的に楽器を買い換えても手放したくは無いですね。記念すべき最初のMy楽器というのも
ありますし、何よりそんなに出回ってなさそうな代物ですから(笑)

そんなこんなで明日明後日は福岡行って来ます。
がんばろうっと。
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Pathetique

Author:Pathetique
福島県出身、静岡県浜松市在住
高校時代は吹奏楽部に所属
Tuba→Flute→Tuba

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というか法螺吹きの方が正解。

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